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EPS(1株当たり利益)とは

EPS(1株当たり利益)とは

EPS(1株当たり利益)とは

・買付候補銘柄。
・2020年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.3%、3期前比が137.5%、5期前比が160.9%。
・2021年3月期の1株当たり純資産は、前期比が110.5%、3期前比が136.4%、5期前比が166.9%。
・2022年3月期の1株当たり純資産は、前期比が112.EPS(1株当たり利益)とは 3%、3期前比が138.1%、5期前比が170.5%。

2018年(平成30年)3月期 2,975
2019年(平成31年)3月期 3,407 EPS(1株当たり利益)とは
2020年(令和02年)3月期 3,898
2021年(令和03年)3月期 4,240
2022年(令和04年)3月期 EPS(1株当たり利益)とは 5,025

2019年3月期 30.0円・446百万円・19.5%・2.4%
2020年3月期 30.0円・446百万円・16.8%・2.2%
2021年3月期 40.0円・595百万円・21.6%・2.6%
2022年3月期 50.0円・744百万円・21.5%・3.0%
2023年3月期 50.0円

2021年03月発売号 297億円・114億円・0億円
2021年09月発売号 354億円・123億円・0億円
2022年06月発売号 370億円・151億円・0億円

27年3月期 65.7%・891.70円・0円・1,594
28年3月期 67.EPS(1株当たり利益)とは 3%・949.80円・0円・1,706
29年3月期 68.6%・1,043.53円・0円・1,909
30年3月期 68.2%・1,161.97円・0円・2,289
31年3月期 68.0%・1,288.36円・0円・2,657
2020年3月期 70.0%・1,434.46円・0円・3,887
2021年3月期 72.3%・1,585.16円・0円・1,998
2022年3月期 72.0%・1,779.70円・178百万円・3,732

27年3月期末 14,900,000・192
28年3月期末 14,900,000・230
29年3月期末 14,900,000・230
30年3月期末 14,900,000・322
31年3月期末 14,900,000・352 EPS(1株当たり利益)とは
2020年3月期末 14,900,000・395
2021年3月期末 14,900,000・437
2022年3月期末 14,900,000・537

6月24日の終値は、2,320円
予想PERは、10.02倍
実績PBRは、1.3倍
予想利回りは、2.16%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,141円。(事業価値2,177円+財産価値964円-有利子負債0円)
・理論株価比は、73.9%。(現在値÷理論株価)

米国株のスクリーニング方法 おすすめの絞り込み条件を解説

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▼スクリーニングによく使われるファンダメンタル項目
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・四半期ごとのEPS成長率 ⇒ 日本語訳ページでは「EPS成長率qtroverqtr」
・四半期ごとの売上成長 ⇒ 日本語訳ページでは「qtrに対する売上成長qtr」
・EPS成長率1年変化 ⇒ 日本語訳ページでは「来年のEPS成長率」

▼スクリーニングによく使われるテクニカル項目
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ハイテクグロース株2022年4-6月期、5-7月期決算の見所(金融市場をにらみつつ考える重要決算の見所と株価の先行き)

株価(NASDAQ) 58.85ドル(2022年7月7日)
時価総額 65,441百万ドル(2022年7月7日)
発行済株数 EPS(1株当たり利益)とは 1,121百万株(希薄化後)
発行済株数 1,112百万株(希薄化前)
単位:100万ドル、%
出所:会社資料より楽天証券作成。
注1:当期純利益は親会社株主に帰属する当期純利益。
注2:EPSは完全希薄化後(Diluted)発行済株数で計算。ただし、時価総額は完全希薄化前(Basic)で計算。
注3:会社予想は予想レンジの中心値。

表5 2022年4-6月期、5-7月期決算発表スケジュール

3.半導体関連以外の分野の見方

GAFAM:7月7日終値ベースのアップルの時価総額は2.37兆ドル(1ドル=136円換算で322兆円)、マイクロソフトは同じく2.01兆ドル(同273兆円)です。この規模の時価総額になると、すでに実質金利がプラスになっている状況の中では、株価は金利の影響を受けやすいと思われます。今低下している10年物国債利回りが7月のFOMCで予想される0.75%の利上げ観測とともに再び上昇する場合は、時価総額がずば抜けて大きいGAFAM株は買いにくいものがあります。

EV(電気自動車):テスラは7月2日に2022年4-6月期の生産販売実績を公表しました。それによれば、テスラの総出荷台数は2022年1-3月期31万48台から2022年4-6月期25万4,695台へ減少しました。上海のロックダウンにより上海工場の稼働率が低下したことが直接の要因ですが、ベルリン、テキサスの両新工場の立ち上がりが部品不足、バッテリー不足で遅れていることも要因です。テスラの決算発表は7月20日ですが、4-6月期の低水準な生産販売台数での業績と7-9月期の台数見通しが注目されます。

グラフ7 テスラ:出荷台数合計

ゲーム・エンタテインメント:ウォルト・ディズニーの決算(2022年9月期3Q(2022年4-6月期)、8月10日)に注目しています。2022年9月期2Q(2022年1-3月期)までのセグメント別営業利益合計を見ると、回復しています(表6)。足元の株価はアメリカの個人消費の後退を懸念して下落してきましたが、ウォルト・ディズニーのユーザーにはマニアも大勢います。決算に注目したいと思います。

表6 ウォルト・ディズニー:セグメント別営業利益(四半期)

アメリカの軍需関連企業:アメリカがウクライナに供与している兵器やヨーロッパの各国がアメリカから新規に調達する兵器の多くは、米軍の在庫、備蓄や米軍が兵器メーカーに対して持っている生産枠から出ています。米軍で足りなくなった兵器、ミサイル、砲弾等の軍需関連企業への発注はこれからと思われます。

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