実体験

オシレーターとは

オシレーターとは
また、インジケーターは大きく「 オシレーター系 」と「 トレンド系 」に分けることが出来ます。

Sequential (Dave オシレーターとは Smith instruments) OB-6【ショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%!】

Dave Smith Instruments OB-6 (オー・ビー・シックス) は伝説的なシンセサイザー開発者、トム・オーバーハイムとデイヴ・スミスにより開発された、6ボイス・アナログ・ポリフォニック・シンセサイザーです。

Sequential (Dave Smith instruments) OB-6【ショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%!】

商品の説明

●ボイス毎に2基ずつ搭載されたディスクリート・オシレーター。オシレーター1 はノコギリ波からパルス波へ、オシレーター2は三角波からノコギリ波を経てパルス波へと連続可変が可能。オリジナル Oberheim シンセサイザーでは不可能だった微妙なニュアンスを持つ波形を生み出す事が可能。オシレーター1はオシレーター2にハードシンクする事ができ、モジュレーションと組み合わせる事で複雑かつリッチな倍音成分を含むサウンドを得る事ができます。

《オシレーター・セクション》
・1ボイスにつき2つの新しいデザインのディスクリートVCO
・オシレーター毎に連続可変波形 (OSC1 : ノコギリ波 ? パルス波 OSC2 : 三角波 ? ノコギリ波 ? パルス波)
・オシレーター毎に設定可能なパルスワイズ
・ハードシンク オシレーター1にオシレーター2がシンク
・ボイス毎に矩形波のサブオクターブ・ジェネレーター (オシレーター1)
・ローフリーケンシーモード (オシレーター2)
・キーボード・トラッキング On/Off (オシレーター2)
・チューニングをずらすデチューン・アマウント

《ミキサー・セクション》
・オシレーター1アマウント
・オシレーター1サブオクターブ・アマウント
・オシレーター2アマウント オシレーターとは
・ホワイトノイズ・アマウント
・ステイト・バリアブル・フィルター
・オリジナルの Oberheim SEM のフィルターにインスパイアされたステイト・バリアブル・フィルター
・ボイス毎に2ポール・レゾナント・フィルターを搭載
・ローパス ? ノッチ ? ハイパスへ連続可変するノーマルモード、バンドパス・モード
・バイポーラー・フィルターエンベロープ・アマウント
・エンベロープ・アマウントのベロシティ・モジュレーション
・キーボード・トラッキング Off / Half / Full

《フィルター・エンベロープ・セクション》
・4ステージ(ADSRタイプ)エンベロープ・ジェネレーター オシレーターとは
・エンベロープ・アマウントのベロシティ・モジュレーション

《アンプリファイアー・エンベロープ・セクション》
・4ステージ(ADSRタイプ)エンベロープ・ジェネレーター
・エンベロープ・アマウントのベロシティ・モジュレーション
・ローフリーケンシー・オシレーター
・5つの波形(サイン波、ノコギリ波, 上昇ノコギリ波, 矩形波, ランダム(サンプル & ホールド))
・クロックシンク (内部クロック又は外部MIDIクロック)
・イニシャル・アマウント
・モジュレーション・デスティネーション : オシレーター1フリーケンシー, オシレーター2フリーケンシー, オシレーター1 & 2パルスワイズ, フィルター・カットオフ, フィルター・モード, アンプ

《X-MOD》
・ソース : フィルター・エンベロープ(バイポーラー), オシレーター2 (バイポーラー)
・デスティネーション : オシレーター1フリーケンシー, オシレーター1シェイプ, オシレーター1パルスワイズ, フィルター・カットオフ, フィルター・モード, ノーマル・トゥ・バンドパス・フィルター

《アフタータッチ》
・ソース : チャンネル(モノ)アフタータッチ (バイポーラー)
・デスティネーション : オシレーター1フリーケンシー, オシレーター2フリーケンシー, LFOアマウント, アンプリファイアー・エンベロープ・アマウント, フィルター・エンベロープ・アマウント, フィルター・モード

《クロック》
・タップテンポによる設定も可能なマスタークロック
・BPM のコントロールと表示
・MIDI クロックシンク

《アルペジエーター》
・ノートバリューを設定可能 : 16分音符, 三連8分音符, 8分音符, 付点8分音符, 4分音符
・1~3オクターブレンジ
・モード : アップ, ダウン, アップ / ダウン, ランダム, アサインモード

《エフェクト》
・ステレオ・アナログ・ディストーション
・デュアル24bit 48kHzデジタルエフェクト, リバーブ(ルーム, ホール, プレート, スプリング), ディレイ(フルバンドワイズ・デジタルディレイ, BBDエミュレートディレイ), コーラス, フランジャー, フェイズシフター, リング・モジュレーター
・ディレイシンク
・トゥルーバイパス機能搭載 エフェクトOff時はフルアナログ信号パス

《パフォーマンス・コントロール》
・フルサイズ・セミウェイテッド・4オクターブ・キーボード (ベロシティ、アフタータッチ搭載)
・ピッチホイール & モジュレーションホイール (バックライト搭載)
・スプリング内蔵ピッチホイール, プログラム毎にレンジを設定可能 (+-1?12セミトーン)
・トランスポーズ・コントロールにより8オクターブの音域をカバー
・ホールドスイッチによる打鍵の保持
・ポリフォニック・ポルタメント
・ユニゾン (モノフォニック) モード, 1ボイスから最大6ボイスまで設定可能, コード・メモリー, キーモード
・マニュアル・スイッチ (Offにするとフロントパネルによるエディットが可能)

《パッチメモリー》
・500ユーザープログラム + 500ファクトリープログラムを100プログラム x 10バンクに記憶
・ダイレクト・プログラム・アクセス, Prophet-5スタイルの10個のプログラムボタンによるプログラムへのダイレクトアクセス

《入出力》
・メインステレオ・アウトプット L/Mono, R(2 × 6.3mm フォンジャック)
・ヘッドフォン・アウトプット(6.3mm ステレオ・フォンジャック)
・MIDI IN, MIDI OUT, MIDI THRU
・USBによる双方向MIDIコミュニケーション
・フィルター・カットオフ用 エクスプレッション・ペダル IN
・ボリューム用 エクスプレッション・ペダル オシレーターとは IN
・サスティン・フットスイッチ IN
・シーケンサー スタート/ストップ フットスイッチIN

オシレーターって何に使うの?FX初心者におススメのオシレーターの紹介と使い方

オシレーターとは?FX初心者に知ってほしい正しいテクニカル分析での使い方

オシレーターの重要な役目は「相場の心理状態」を測ること

投資家の心理状態を数値化して目に見えるように表示させているものです。

それは 「投資家がその価格に対してどう思っているか?」。

「高すぎる」と思っているのか?。

「安すぎる」と思っているのか?。

価格は「方向」と「心理」が一致して初めて伸びていく

「価格の動きと その動きに対する心理状態 が一致している必要があるから」 です。

つまり、価格が上昇しているなら心理状態も「強気であること。」

価格が下落しているなら心理状態も同時に「弱気であること。」

価格が向かう方向に対して、 投資家の心理も同じ方向を向いていることで、初めて大きく伸びていくのです。

オシレーターは「変化の予兆」を捉えることが出来る

例えば価格が上がり続けているのに、投資家の心理が弱気になってくると、価格が下げるよりも先にオシレーターが反応して数値が下落してきます。

「次に発生する流れの予兆」

オシレーターは、普通にチャートを見ていては分からない 「その価格に対する投資家の心理状態」 を確かめるために使用するツールです。

価格の値動きは 「値動きの向き」と「投資家の心理」が一致して 初めてその方向へ大きく伸びていきます。

おススメのオシレーターRSIFX初心者もカンタンに分かる使い方とエントリーポイント

FX初心者におススメのオシレーター「RSI」

「RSI」

「強気なのか?。」

「弱気なのか?。」

RSIの見方としては、真ん中の赤いラインである「50%ライン」を境目に,

上が買い方優勢の 「強気エリア。」

下が売り方優勢の オシレーターとは 「弱気エリア」 となります。

そして50%ラインを挟むように、白〇部分の「70%」「30%」のラインがあるのですが、

RSIが70%以上であれば相場は買われすぎ、

逆にRSIが30%以下であれば相場は売られ過ぎである。

RSIとトレンドフォローでのエントリーパターン

「トレンドフォローでの『押し目買い』『戻し売り』」

オシレーターとは

エントリーの基本は、流れに沿った「トレンドフォロー」が基本ですが、トレンドフォローで入っていく際、やはりRSIでの心理状態も同じ方向を向いているか確かめる必要があります。

まずはA・Bでサポートされていた価格がCポイントで下抜けしたのですが、RSIの数値を見てみると「30%を下回っている」おり、リターンムーブで一旦反転上昇してくる可能性が高いポイントなのでCポイントでのエントリーは見送ります。

サポートラインからレジスタンスラインへ機能転換を果たし、なおかつRSIの数値も30%ラインから一旦上向いたものの、弱気エリアを脱することが出来ませんでした。

しかも、しっかり下向きに角度をつけた移動平均線でレートが反転しているという「グランビルの法則」でのパターンも成立しているので、下落する根拠がかなり強いポイントです。

初めてでも勝ちやすいFX手法のおススメの作り方!勝率UPのエントリーの基本まとめ 勝てるトレード手法まとめ!FX初心者におススメの簡単エントリータイミングの作り方 FX初心者でも勝ちやすいエントリーの方法とは.

RSIのラインはレジスタンス・サポートラインとしての役割を果たすことも

オシレーターとは 「レジスタンスライン」「サポートライン」

これは投資家が「これ以上は強気になれない」ことを示しており、画像の場合だと急落してくる可能性が強いパターンです。

移動平均線でFXで勝つ!おススメの組み合わせや勝てるエントリーポイントと期間設定 移動平均線だけでFXは勝てるのか? 移動平均線で勝つための逆行しない最重要ポイントとは? 移動平均線を正しく使いこなす秘訣は、 .

RSIのおススメの設定値の出し方

ボクの場合だと、移動平均線は20MAを使用していますので、RSIの期間設定も合わせて 「20期間」 に設定しています。

MT4での期間設定のやり方は「右クリック」→「表示中のインジケーター」からRSIを選択し、「パラメーター」の「期間」から数値を入力します。

RSIは「移動平均線のパターン」「水平線での押し目・戻し目」のエントリーパターンと組み合わせることで初めて効果を発揮します。

エントリーする際 「投資家の心理状態も同じ方向を向いているのか?」 をRSIの数値で確かめることでより勝率が高くなります。

ダイバージェンスから分かるオシレーターおススメのテクニカル分析と使い方解説

オシレーターでのテクニカル分析の基礎「ダイバージェンス」とは?

「値動きの方向と心理の不一致」

価格は上げ続けているのに心理状態は下げてきている。

価格は下げ続けているのに心理状態が上がり始めてきている。

この実際の動きに対してズレた心理状態が発生している現象が「ダイバージェンス」です。

オシレーター示すダイバージェンスはトレンドの終焉を示している

つまり画像の状態は 「動きと心理状態が一致していない状態」 です。

ダイバージェンスで分かるエントリーしやすいポイント

ダイバージェンスは「値動きの方向」「投資家の心理状態の」ズレが生じる現象です。

値動きに対して心理状態が逆方向を向いているこということは 「投資家がその値動きに対して不信感を持っている」 ということであり、新たにポジションを持ち始めるのは危険となります。

オシレーターを使う上での注意点FX初心者が失敗しないオシレーターの正しい使い方

FX初心者の失敗しないためのRSIの正しい使い方。

「RSIはエントリーポイントを見つけるツールではない。」

これはRSIだけに限った話ではないのですが、エントリーポイントやエントリータイミングを測るには「水平線や移動平均線。」

そして、オシレーターであるRSIは、あくまでエントリーポイントの根拠を強めるために使用します。

FX初心者に多いオシレーターの間違った使い方

「数値が70%を超えたら買われ過ぎのサインだから売っていこう。」

「数値が30%を下回ったら売られ過ぎだから買っていこう。」

ですが、RSIを含め、各種オシレーターの数値を逆張りエントリーのサインとして使うのは NGです。

しかし「その一旦」がどのぐらい伸びてくれるのかは、サッパリ分かりませんし、FXトレードで最もやってはいけない 「主流の流れに反したトレード」 をすることになるわけです。

つまり「70%を超えたから」「30%を下回ったから」をエントリーする基準にしてしまうことは「ギャンブル」に等しいのです。

あくまでエントリータイミングは「移動平均線」や「ボリンジャーバンド」と言った「トレンド系インジケーター」で測るようにしましょう。

オシレーターは「トレンド」が発生して初めて機能する

「トレンド」が発生している必要があります。

横ばい状態の「レンジ相場」では全く機能してくれません。

RSIの転換シグナルが有効に機能するには、 トレンドフォローでの押し目・戻し目から、再度トレンドの流れへ戻るときです。

他の時間足でのオシレーターの状態もチェックする

「1つの時間足チャートだけ観察していてはダメ」なのです。

大事なポイントは他の時間足での状態も確かめることで「短期視点」「中期視点」「長期視点」の3つの視点で確かめていく必要があります。

つまり、短期視点では上昇局面に入るように見えても、中期視点・長期視点ではまだまだ相場の心理状態は「弱気である」ということになります。

なので、1つの時間足だけで判断するのではなく、 15分足でエントリーするなら「1時間足」「4時間足」でのRSIも同じく50%ラインの上に推移していること。

5分足をメインとするなら 「15分足」「1時間足」でのRSIも同じく上方向を向いていること

RSIは 「エントリーポイントを探すツールではありません。」 オシレーターとは

あくまで「価格がその方向へ向かう根拠を強めるため」に使用し、エントリーを見つけるには「移動平均線」でのエントリーパターンや「水平線」での押し目・戻し目でのトレンドフォローで入っていくようにしましょう。

また、一つの時間足だけでなく「上位足」での数値も確かめて 「短期・中期・長期」3つの視点が合致している必要があります。

まとめ:オシレーターを使っても勝てない理由

いろんなサイトを見てみると「オシレーターの必要・不要」で意見が分かれています。

オシレーターに振り回されるぐらいならいっそ使わないほうが良い。

FXで勝てない理由は「値動きの仕組み・あり方」が分かっていないからであって、ましてインジケーターやオシレーターでの数値の設定の違いなんかではありません。

バイナリーオプションで勝てるインジケーターとは?使い方やおすすめを徹底解説

インジケーター

  • MT4で利用できるおすすめのインジケーターがわかる
  • 主要インジケーターの攻略法がわかる
  • インジケーターの組み合わせ方がわかる

バイナリーオプションで「 テクニカル分析 」を用いて相場分析をするために必ず必須となる「 インジケーター 」を正しく使いこなしていますか。

また、インジケーターは大きく「 オシレーター系 」と「 トレンド系 」に分けることが出来ます。

  • 1 無料ツールMT4で利用できるおすすめのインジケーター
    • 1.1 トレンド系のおすすめインジケーター3選
    • 1.2 オシレーター系のおすすめインジケーター3選
    • 2.1 移動平均線攻略法
    • 2.2 ボリンジャーバンド攻略法
    • 2.3 RSI攻略法
    • 2.4 ストキャスティクス攻略法
    • 2.5 MACD攻略法
    • 3.1 MACD+ストキャスティクス
    • 3.2 MACD+RSI
    • 3.3 ボリンジャーバンド+RSI
    • 3.4 移動平均線+MACD
    • 3.5 一目均衡表+MACD
    • 3.6 移動平均線+RSI
    • 5.1 「挿入」から追加
    • 5.2 「ナビゲーター」から追加
    • 5.3 外部から入手したオリジナルインジケーターの追加
    • 5.4 同じ画面に複数のインジケーターを追加する方法

    無料ツールMT4で利用できるおすすめのインジケーター

    まずはバイナリーオプショントレーダーなら誰もが利用している「 MT4 」で利用することができるおすすめのインジケーターを「トレンド系」「オシレーター系」に分けて紹介していきたいと思います。

    Sequential (Dave Smith instruments) OB-6【ショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%!】

    Dave Smith Instruments OB-6 (オー・ビー・シックス) は伝説的なシンセサイザー開発者、トム・オーバーハイムとデイヴ・スミスにより開発された、6ボイス・アナログ・ポリフォニック・シンセサイザーです。

    Sequential (Dave Smith instruments) OB-6【ショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%!】

    商品の説明

    ●ボイス毎に2基ずつ搭載されたディスクリート・オシレーター。オシレーター1 はノコギリ波からパルス波へ、オシレーター2は三角波からノコギリ波を経てパルス波へと連続可変が可能。オリジナル Oberheim シンセサイザーでは不可能だった微妙なニュアンスを持つ波形を生み出す事が可能。オシレーター1はオシレーター2にハードシンクする事ができ、モジュレーションと組み合わせる事で複雑かつリッチな倍音成分を含むサウンドを得る事ができます。

    《オシレーター・セクション》
    ・1ボイスにつき2つの新しいデザインのディスクリートVCO
    ・オシレーター毎に連続可変波形 (OSC1 : ノコギリ波 ? パルス波 OSC2 : オシレーターとは 三角波 ? ノコギリ波 ? パルス波)
    ・オシレーター毎に設定可能なパルスワイズ
    ・ハードシンク オシレーター1にオシレーター2がシンク
    ・ボイス毎に矩形波のサブオクターブ・ジェネレーター (オシレーター1)
    ・ローフリーケンシーモード (オシレーター2)
    ・キーボード・トラッキング On/Off (オシレーター2)
    ・チューニングをずらすデチューン・アマウント

    《ミキサー・セクション》 オシレーターとは
    ・オシレーター1アマウント
    ・オシレーター1サブオクターブ・アマウント
    ・オシレーター2アマウント
    ・ホワイトノイズ・アマウント
    ・ステイト・バリアブル・フィルター
    ・オリジナルの Oberheim SEM のフィルターにインスパイアされたステイト・バリアブル・フィルター
    ・ボイス毎に2ポール・レゾナント・フィルターを搭載
    ・ローパス ? ノッチ ? ハイパスへ連続可変するノーマルモード、バンドパス・モード
    ・バイポーラー・フィルターエンベロープ・アマウント オシレーターとは
    ・エンベロープ・アマウントのベロシティ・モジュレーション
    ・キーボード・トラッキング Off / Half / Full

    《フィルター・エンベロープ・セクション》
    ・4ステージ(ADSRタイプ)エンベロープ・ジェネレーター
    ・エンベロープ・アマウントのベロシティ・モジュレーション

    《アンプリファイアー・エンベロープ・セクション》
    ・4ステージ(ADSRタイプ)エンベロープ・ジェネレーター
    ・エンベロープ・アマウントのベロシティ・モジュレーション
    ・ローフリーケンシー・オシレーター
    ・5つの波形(サイン波、ノコギリ波, 上昇ノコギリ波, 矩形波, ランダム(オシレーターとは サンプル & ホールド))
    ・クロックシンク (内部クロック又は外部MIDIクロック)
    ・イニシャル・アマウント
    ・モジュレーション・デスティネーション : オシレーター1フリーケンシー, オシレーター2フリーケンシー, オシレーター1 & 2パルスワイズ, フィルター・カットオフ, フィルター・モード, アンプ

    《X-MOD》
    ・ソース : フィルター・エンベロープ(バイポーラー), オシレーター2 (バイポーラー)
    ・デスティネーション : オシレーター1フリーケンシー, オシレーター1シェイプ, オシレーター1パルスワイズ, フィルター・カットオフ, フィルター・モード, ノーマル・トゥ・バンドパス・フィルター

    《アフタータッチ》
    ・ソース : チャンネル(モノ)アフタータッチ (バイポーラー)
    ・デスティネーション : オシレーター1フリーケンシー, オシレーター2フリーケンシー, LFOアマウント, アンプリファイアー・エンベロープ・アマウント, フィルター・エンベロープ・アマウント, フィルター・モード

    《クロック》
    ・タップテンポによる設定も可能なマスタークロック
    ・BPM のコントロールと表示
    ・MIDI クロックシンク

    《アルペジエーター》
    ・ノートバリューを設定可能 : 16分音符, 三連8分音符, 8分音符, 付点8分音符, 4分音符
    ・1~3オクターブレンジ
    ・モード : アップ, ダウン, アップ / ダウン, ランダム, アサインモード

    《エフェクト》
    ・ステレオ・アナログ・ディストーション
    ・デュアル24bit 48kHzデジタルエフェクト, リバーブ(ルーム, ホール, プレート, スプリング), ディレイ(フルバンドワイズ・デジタルディレイ, BBDエミュレートディレイ), コーラス, フランジャー, フェイズシフター, リング・モジュレーター
    ・ディレイシンク
    ・トゥルーバイパス機能搭載 エフェクトOff時はフルアナログ信号パス

    《パフォーマンス・コントロール》
    ・フルサイズ・セミウェイテッド・4オクターブ・キーボード (ベロシティ、アフタータッチ搭載)
    ・ピッチホイール & モジュレーションホイール (バックライト搭載)
    ・スプリング内蔵ピッチホイール, プログラム毎にレンジを設定可能 (+-1?12セミトーン)
    ・トランスポーズ・コントロールにより8オクターブの音域をカバー
    ・ホールドスイッチによる打鍵の保持
    ・ポリフォニック・ポルタメント
    ・ユニゾン (モノフォニック) モード, 1ボイスから最大6ボイスまで設定可能, コード・メモリー, キーモード
    ・マニュアル・スイッチ (Offにするとフロントパネルによるエディットが可能)

    《パッチメモリー》
    ・500ユーザープログラム + 500ファクトリープログラムを100プログラム x 10バンクに記憶
    ・ダイレクト・プログラム・アクセス, Prophet-5スタイルの10個のプログラムボタンによるプログラムへのダイレクトアクセス

    《入出力》
    ・メインステレオ・アウトプット L/Mono, R(2 × 6.3mm フォンジャック)
    ・ヘッドフォン・アウトプット(6.3mm ステレオ・フォンジャック)
    ・MIDI IN, MIDI OUT, MIDI THRU
    ・USBによる双方向MIDIコミュニケーション
    ・フィルター・カットオフ用 エクスプレッション・ペダル IN
    ・ボリューム用 エクスプレッション・ペダル IN
    ・サスティン・フットスイッチ IN
    ・シーケンサー スタート/ストップ フットスイッチIN

    オシレーターって何に使うの?FX初心者におススメのオシレーターの紹介と使い方

    オシレーターとは?FX初心者に知ってほしい正しいテクニカル分析での使い方

    オシレーターの重要な役目は「相場の心理状態」を測ること

    投資家の心理状態を数値化して目に見えるように表示させているものです。

    それは 「投資家がその価格に対してどう思っているか?」。

    「高すぎる」と思っているのか?。

    「安すぎる」と思っているのか?。

    価格は「方向」と「心理」が一致して初めて伸びていく

    「価格の動きと その動きに対する心理状態 が一致している必要があるから」 です。

    つまり、価格が上昇しているなら心理状態も「強気であること。」

    価格が下落しているなら心理状態も同時に「弱気であること。」

    価格が向かう方向に対して、 投資家の心理も同じ方向を向いていることで、初めて大きく伸びていくのです。

    オシレーターは「変化の予兆」を捉えることが出来る

    例えば価格が上がり続けているのに、投資家の心理が弱気になってくると、価格が下げるよりも先にオシレーターが反応して数値が下落してきます。

    「次に発生する流れの予兆」

    オシレーターは、普通にチャートを見ていては分からない 「その価格に対する投資家の心理状態」 を確かめるために使用するツールです。

    価格の値動きは 「値動きの向き」と「投資家の心理」が一致して 初めてその方向へ大きく伸びていきます。

    おススメのオシレーターRSIFX初心者もカンタンに分かる使い方とエントリーポイント

    FX初心者におススメのオシレーター「RSI」

    「RSI」

    「強気なのか?。」

    「弱気なのか?。」

    RSIの見方としては、真ん中の赤いラインである「50%ライン」を境目に,

    上が買い方優勢の 「強気エリア。」

    下が売り方優勢の 「弱気エリア」 となります。

    そして50%ラインを挟むように、白〇部分の「70%」「30%」のラインがあるのですが、

    RSIが70%以上であれば相場は買われすぎ、

    逆にRSIが30%以下であれば相場は売られ過ぎである。

    RSIとトレンドフォローでのエントリーパターン

    「トレンドフォローでの『押し目買い』『戻し売り』」

    エントリーの基本は、流れに沿った「トレンドフォロー」が基本ですが、トレンドフォローで入っていく際、やはりRSIでの心理状態も同じ方向を向いているか確かめる必要があります。

    まずはA・Bでサポートされていた価格がCポイントで下抜けしたのですが、RSIの数値を見てみると「30%を下回っている」おり、リターンムーブで一旦反転上昇してくる可能性が高いポイントなのでCポイントでのエントリーは見送ります。

    サポートラインからレジスタンスラインへ機能転換を果たし、なおかつRSIの数値も30%ラインから一旦上向いたものの、弱気エリアを脱することが出来ませんでした。

    しかも、しっかり下向きに角度をつけた移動平均線でレートが反転しているという「グランビルの法則」でのパターンも成立しているので、下落する根拠がかなり強いポイントです。

    初めてでも勝ちやすいFX手法のおススメの作り方!勝率UPのエントリーの基本まとめ 勝てるトレード手法まとめ!FX初心者におススメの簡単エントリータイミングの作り方 FX初心者でも勝ちやすいエントリーの方法とは.

    RSIのラインはレジスタンス・サポートラインとしての役割を果たすことも

    「レジスタンスライン」「サポートライン」

    これは投資家が「これ以上は強気になれない」ことを示しており、画像の場合だと急落してくる可能性が強いパターンです。

    移動平均線でFXで勝つ!おススメの組み合わせや勝てるエントリーポイントと期間設定 移動平均線だけでFXは勝てるのか? 移動平均線で勝つための逆行しない最重要ポイントとは? 移動平均線を正しく使いこなす秘訣は、 .

    RSIのおススメの設定値の出し方

    ボクの場合だと、移動平均線は20MAを使用していますので、RSIの期間設定も合わせて 「20期間」 に設定しています。

    オシレーターとは

    MT4での期間設定のやり方は「右クリック」→「表示中のインジケーター」からRSIを選択し、「パラメーター」の「期間」から数値を入力します。

    RSIは「移動平均線のパターン」「水平線での押し目・戻し目」のエントリーパターンと組み合わせることで初めて効果を発揮します。

    エントリーする際 「投資家の心理状態も同じ方向を向いているのか?」 をRSIの数値で確かめることでより勝率が高くなります。

    ダイバージェンスから分かるオシレーターおススメのテクニカル分析と使い方解説

    オシレーターでのテクニカル分析の基礎「ダイバージェンス」とは?

    「値動きの方向と心理の不一致」

    価格は上げ続けているのに心理状態は下げてきている。

    価格は下げ続けているのに心理状態が上がり始めてきている。

    この実際の動きに対してズレた心理状態が発生している現象が「ダイバージェンス」です。

    オシレーター示すダイバージェンスはトレンドの終焉を示している

    つまり画像の状態は 「動きと心理状態が一致していない状態」 です。

    ダイバージェンスで分かるエントリーしやすいポイント

    ダイバージェンスは「値動きの方向」「投資家の心理状態の」ズレが生じる現象です。

    値動きに対して心理状態が逆方向を向いているこということは 「投資家がその値動きに対して不信感を持っている」 ということであり、新たにポジションを持ち始めるのは危険となります。

    オシレーターを使う上での注意点FX初心者が失敗しないオシレーターの正しい使い方

    FX初心者の失敗しないためのRSIの正しい使い方。

    「RSIはエントリーポイントを見つけるツールではない。」

    これはRSIだけに限った話ではないのですが、エントリーポイントやエントリータイミングを測るには「水平線や移動平均線。」

    そして、オシレーターであるRSIは、あくまでエントリーポイントの根拠を強めるために使用します。

    FX初心者に多いオシレーターの間違った使い方 オシレーターとは

    「数値が70%を超えたら買われ過ぎのサインだから売っていこう。」

    「数値が30%を下回ったら売られ過ぎだから買っていこう。」

    ですが、RSIを含め、各種オシレーターの数値を逆張りエントリーのサインとして使うのは NGです。

    しかし「その一旦」がどのぐらい伸びてくれるのかは、サッパリ分かりませんし、FXトレードで最もやってはいけない 「主流の流れに反したトレード」 をすることになるわけです。

    つまり「70%を超えたから」「30%を下回ったから」をエントリーする基準にしてしまうことは「ギャンブル」に等しいのです。

    あくまでエントリータイミングは「移動平均線」や「ボリンジャーバンド」と言った「トレンド系インジケーター」で測るようにしましょう。

    オシレーターは「トレンド」が発生して初めて機能する

    「トレンド」が発生している必要があります。

    横ばい状態の「レンジ相場」では全く機能してくれません。

    RSIの転換シグナルが有効に機能するには、 トレンドフォローでの押し目・戻し目から、再度トレンドの流れへ戻るときです。

    他の時間足でのオシレーターの状態もチェックする

    「1つの時間足チャートだけ観察していてはダメ」なのです。

    大事なポイントは他の時間足での状態も確かめることで「短期視点」「中期視点」「長期視点」の3つの視点で確かめていく必要があります。

    つまり、短期視点では上昇局面に入るように見えても、中期視点・長期視点ではまだまだ相場の心理状態は「弱気である」ということになります。

    なので、1つの時間足だけで判断するのではなく、 15分足でエントリーするなら「1時間足」「4時間足」でのRSIも同じく50%ラインの上に推移していること。

    5分足をメインとするなら 「15分足」「1時間足」でのRSIも同じく上方向を向いていること

    RSIは 「エントリーポイントを探すツールではありません。」

    あくまで「価格がその方向へ向かう根拠を強めるため」に使用し、エントリーを見つけるには「移動平均線」でのエントリーパターンや「水平線」での押し目・戻し目でのトレンドフォローで入っていくようにしましょう。

    また、一つの時間足だけでなく「上位足」での数値も確かめて 「短期・中期・長期」3つの視点が合致している必要があります。

    まとめ:オシレーターを使っても勝てない理由

    いろんなサイトを見てみると「オシレーターの必要・不要」で意見が分かれています。

    オシレーターに振り回されるぐらいならいっそ使わないほうが良い。

    FXで勝てない理由は「値動きの仕組み・あり方」が分かっていないからであって、ましてインジケーターやオシレーターでの数値の設定の違いなんかではありません。

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